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かへるで(カエデ・カエデ属の総称) ** 万葉植物 **

かへるで(カエデ)

(カエデ属の総称)

子持山若かへるでのもみつまで寝もと我は思ふ汝はあどか思ふ

万葉集 [巻十四 3494]


万葉集に詠まれている「かへるで」はカエデ(楓)のこと。
カエデの名は、葉の形が蛙の手に似ていることに由来し、「かへるで」の「る」が略された。


< 若い イロハモミジ(イロハカエデ)>

イロハモミジ(イロハカエデ)果実

プロペラ状の翼をつけたイロハモミジの若い果実、5月の風に吹かれて‥‥。
果実は秋になると実り、茶色に変化して紅葉前に、翼の働きよって回転しながら、ヘリコプターのように舞い落ちる。
遠くまで種子を運ぶモミジの知恵に感心!

イロハモミジ(イロハカエデ)は落葉高木、花期は4〜5月。

カエデの仲間は、紅葉の美しいイロハモミジ・オオモミジ・ヤマモミジなど「モミジ」の名がついているもの。
ハウチワカエデ・トウカエデなど「カエデ」の名がついているもの。
メグスリノキのように「モミジ」や「カエデ」の名がつかないものもある。

カエデ属に共通する特徴は、長い柄をもつ葉がすべて対生で、果実に2枚の翼があること。



我がやどにもみつかへるで見るごとに妹をかけつつ恋ひぬ日はなし

大伴田村大嬢 万葉集 [巻八 1623]


<モミジ 紅葉>

モミジ 紅葉


関連記事:もみじ(紅葉)** 万葉植物 ** 2010.12.09


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| 万葉植物 | 12:15 | comments(2) | trackbacks(0) |

あしび(アセビ) ** 万葉植物 **

あしび(アセビ)


我が背子に我が恋ふらくは奥山のあしびの花の今盛りなり

万葉集 [巻十 1903]


「あしび」は、アセビ(馬酔木)・アセボ・アセミなどと呼ばれる。

アセビ

<アセビ(馬酔木) 六甲山で 2014.04.24>

六甲高山植物園のオオヤマザクラお花見の折に見たアセビ(馬酔木)。
大きな木に白い小花を鈴なりに咲かせ‥‥今真っ盛り。



万葉集に詠まれているアセビは、六甲山で早春真っ先に咲く花。
中腹から山上まで至るところで見られる。
花がピンクのアケボノアセビも。

アセビの花

スズランを思わせるような可愛い花。
花房にふれてみると乾いた感じでカサカサしている。

ブログに写真を載せながら、ふと思った。
壺形の小さな花の中は、一体どうなっているの?
急きょググってみました。

アセビ- TOK2.com

FILE88 アセビ Pieris japonica (Thunb.) D. Don (ツツジ科)

小花の中の上手くできているおしべの仕組みに感心。
蜜を吸いにくる昆虫の動きによって、花粉を散りやすくしているよう。

葉、樹皮、花には強い有毒成分がある。
多数の種を作るし、動物に食べられることもない。
アセビは、したたかな植物なのですね。

牛馬が食べると中毒してしびれるので、馬酔木。
「馬酔木(あしび・あせび)」は「足しびれ」、「悪し実(あしみ)」
から名が付いたといわれている。

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| 万葉植物 | 20:00 | comments(6) | trackbacks(2) |

いね(イネ)** 万葉植物 **

いね(イネ)


稲と稲掛け,米作り体験田

住吉(すみのえ)の崖(きし)を田に墾(は)り蒔きし稲かくて刈るまで逢はぬ君かも.

万葉集 [巻十 2244]


稲,稲掛け

万葉集には稲や農作業を詠んだ歌がたくさんあるようです。
米が貴重な食料だったからでしょう。

日本での稲(イネ)の栽培は、縄文時代末期からともいわれているようで。
奈良時代には水田耕作をしていて、万葉歌に詠まれているように直播(じかまき)もされていたが、稲作技術が進んできて田植えに移りつつあったようです。

万葉人が育てていた稲はどのようなものだったのでしょう?
赤米、黒米と呼ばれるものがあったようですが・・・。



上記の画像は、先日伊丹市で見掛けたものです。

昆陽南公園 田園ビオトープ.
小学校の「米作り体験」

今は稲の収穫・脱穀も機械化されている。
こんな昔懐かしい光景を目にして、しばらく眺めていました。
実った稲は、夕日に照らされて黄金色に輝いていた。

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| 万葉植物 | 18:18 | comments(8) | trackbacks(0) |

おもひぐさ(ナンバンギセル)** 万葉植物 **

おもひぐさ(ナンバンギセル)


ナンバンギセル

道の辺の尾花が下の思ひ草今更々に何か思はむ

万葉集 [巻十 2270]



「思ひ草」は、今の南蛮煙管(ナンバンギセル)のこと。

写真は、9月19日に六甲高山植物園で咲いていたナンバンギセル、見頃はとっくに過ぎていた。
残っていたちょっと哀れな思い草。
思い悩んだけれど、思い切って載せます。

南蛮煙管は、低山地の草地に生える。
イネ科のイネ、ススキ、サトウキビ、アワやミョウガなどの根に寄生する葉緑体をもたない ハマウツボ科の一年草。

長い花柄の先に筒形の紅紫色の花をつけ、パイプにそっくりなので南蛮煙管の名がある。

茎はごく短く、ほとんど地上に出ず、黄色から赤褐色で、狭三角形の鱗片状の小さな葉をまばらにつける。
7〜9月頃、葉腋から長さ15〜30cmの花柄を伸ばし、先に1個の花をつける。

思い草はススキなどの根元に寄り添って、何か思い悩むかのようにうつむき加減に咲いている。



パイプ

キセル(煙管)と言えば、子供の頃、愛煙家の祖父がいつも使っていた。
それは、パイプに似た日本のキセルで、ぷかぷかと刻みたばこを吸っていた。

キセルは、吸い口と火皿がある雁首だけに金属を使って、中間の管=羅宇(らう・らお)は竹などが使われている。

このキセルに例えて「キセル乗り」の言葉があるが、死語になりつつある。
話が脱線してしまいました。。。

(参考:平凡社大百科事典など)

関連記事:
すすき・をばな・かや(ススキ)** 万葉植物 **


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| 万葉植物 | 20:00 | comments(0) | trackbacks(0) |

すすき・をばな・かや(ススキ)** 万葉植物 **

すすき・をばな・かや(ススキ)


ススキ

人皆は萩を秋と言(い)ふよし我は尾花が末(うれ)を秋とは言(い)はむ

万葉集 [巻十 2110]


尾花(おばな)は、薄(ススキ)・芒(ススキ)の花穂のこと。
花の形が馬などの尾に似ているところから、薄(ススキ)の別名。
薄は秋の七草の一つで、十五夜に飾られる代表的な草花です。

薄は寂しげな風情を漂わせているが・・・
花が咲いて後に白い綿状の毛束になって、風にそよぐ姿は美しい。
が、枯れ尾花はとんでもないものに見間違えられたり・・・

萩もいいけれど、ouna も尾花に秋を感じます。
子供の頃、薄の葉をしごいて指を切った痛い思い出も。



薄は茅・萱(カヤ)とも呼ばれ、昔は、屋根をふいたり、炭俵を編んだりした。
とても役に立つ植物だったのです。

茅葺き屋根の家

京都府美山町の かやぶきの里 北村は、自然豊かでのどか。
今では珍しい茅葺き屋根の家が多数あり、日本の農村の原風景を残しています。


< ススキ(薄)>
イネ科の多年草.花期は7〜10月.
日本全土の日当たりのよい山野に普通にみられ群生することが多い.
薄は葉の様子により,「糸芒」「鷹葉芒」「縞芒」などの変種があるそう.


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| 万葉植物 | 21:30 | comments(6) | trackbacks(0) |

つきくさ(ツユクサ)** 万葉植物 **

つきくさ(ツユクサ)


ツユクサ1

月草に衣は摺(す)らむ朝露に濡れての後はうつろひぬとも

万葉集 [巻七 1351]

ツユクサ2

「月草」は露草(つゆくさ)のこと。
染料として古くから利用され、よく布に染めつくことから「着き草(つきくさ)」と呼ばれたそう。
けれど、この花で染めたものは色が落ちやすく、あせて変わりやすい。
このことから万葉集で月草は、移ろいやすい恋心や、はかなさのたとえで詠まれている。

露草(ツユクサ)は、夏から秋にかけて道ばたや荒地でよく咲いている花。
けれど、ouna は家の近くで見たことがないのです。

故郷へお彼岸参りに行った折り、道ばたで一面に広がって咲いているのを見て、子供の頃の懐かしい記憶がよみがえった。
朝露にきらきら輝く鮮やかな青色の露草摘んで、綺麗な青い水を作って遊んだことを・・・。
思い出にふけっていると、okina に置いてきぼりにされていることを露知らず。

< ツユクサ(露草)>
ツユクサ科の一年草.花期は6〜9月.
路傍や荒地のやや湿った場所に生える.
花は苞葉に包まれた短い花序に数個つくが,1個ずつ咲くので一輪咲きに見える.
花の命は短くて,朝咲いて昼すぎにはしぼむ一日花.
朝露に輝くみずみずしい姿から「露草」の名がついたとか.
青花(アオバナ),帽子花(ボウシバナ)とも呼ばれる.
乾燥させたものは薬用に,新芽は食べられる.
花が大輪の大帽子花(オオボウシバナ)は,観賞用,染料用に栽培される.
青色色素のコンメリニンを含む花汁で染めた青紙は,友禅,絞染の下絵の絵具に用いられる.
(参考:平凡社大百科事典など)


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| 万葉植物 | 18:00 | comments(3) | trackbacks(0) |

はまゆふ(ハマユウ)** 万葉植物 **

はまゆふ(ハマユウ)


ハマユウ(浜木綿)

み熊野の浦の浜木綿(はまゆふ)百重(ももへ)なす心は思へどただに逢はぬかも

柿本人麻呂 万葉集 [巻四 496]

熊野(くまの)は、和歌山県南部と三重県南部からなる地域。
旧国では紀伊国牟婁郡にあたる。
海岸一帯が、今もハマユウの群生地として有名。

20年ほど前に、ハマユウを描きたくて潮岬を訪ねた。
磯の香りとハマユウの香りが風に乗って漂ってくる岬でスケッチを何枚も。
写真も撮ってきたのですが、探しても見当たらないのです。

柿本人麻呂が詠んだ、はまゆふ(濱木綿)。
今一度、大きな画面に海を背景にして描いてみたい。

ハマユウ(浜木綿)

< ハマユウ(浜木綿)>
海岸の砂浜に生えるヒガンバナ科の多年草,薬用植物.
花の様子は,神道神事に用いられる白い布(ゆう-ゆふ)と似る.

常緑の葉がオモト(万年青)に似ていることからハマオモト(浜万年青)ともいう.

白い彼岸花にも似るハマユウの花.
夏の夕方ごろから咲き始め夜中に全開する.

種子は,やや球形で径2〜3cm.海水によく浮く.
西南日本の海岸に広く分布し,分布の北限は,ハマオモト線と呼ばれる.
年平均気温15℃の線とほぼ一致する.

花ことば・・・「どこか遠くへ」

(参考:平凡社大百科辞典など)

ハマユウ(浜木綿)が大きくなった!やがて花が咲くと思うけど・・・」2012.08.12


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| 万葉植物 | 21:21 | comments(4) | trackbacks(0) |

ちさ・やまちさ(エゴノキ)** 万葉植物 **

ちさ・やまちさ(エゴノキ)


エゴノキ・淡紅色

息の緒に思へる我を山ぢさの花にか君がうつろひぬらむ

万葉集 [巻七 1360]

万葉仮名‥知佐、山冶佐、山萵苣(やまぢさ)

「山ぢさ」は山に生えている「ちさ」のことで、「えごの木」とされている。



えごの木は山地や野原によく見られるエゴノキ科の落葉小高木。
初夏に白い星形の花が小枝からたくさん垂れて咲く。

‥ 小雨降る万博公園で見た えごの木の花の色は淡紅色。
淡紅色のは園芸品種らしく、万葉の頃にはなかったでしょうね ‥

花が咲き終わると、卵円形の可愛い小粒の実がぶらさがる。

えごの木の名前は、この実の皮がのどを刺激して「えぐい」ことに由来する。
材は硬く、ろくろ細工などに用いられるので、「ろくろ木(ぎ)」の別名も。

エゴサポニンを含む実の皮を洗濯に利用したり、川に流してウナギなどの魚をとるために用いられた。
セッケンノキやドクノミなどと呼ぶ地方もあるとか。

‥ エゴノキの実の皮を洗濯石鹸のかわりにすると、よく泡立つようなので一度試したい ‥

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| 万葉植物 | 21:00 | comments(6) | trackbacks(0) |

せり(セリ)** 万葉植物 **

せり(セリ)




あかねさす昼は田賜(たた)びてぬばたまの夜の暇(いとま)に摘める芹これ

葛城王 万葉集 [巻二十 4455]

  

ますらをと思へるものを太刀佩(は)きて可爾波(かには)の田居(たゐ)に芹そ摘みける

薛妙観の命婦 万葉集 [巻二十 4456]


あかねさす… …の歌は、葛城王(後の橘諸兄)が摘んだ芹の包みに添えて贈った歌。

ますらをと… …の歌は、贈り物を受け取った薛妙観の命婦(せちみょうかんのみょうぶ)が返した歌。



万葉の頃には春の七草はまだ定まっていなかったようですが、芹は万葉集に詠まれている。
芹は大切な食べ物だったようです。
万葉人はどのようにして食したのでしょうか?



1月7日、七草がゆ の時の七草セットの芹はほんの少しだったけど。
炊いたおかゆは芹の香りいっぱいで、春を呼んでいるかのようだった。

自生の芹を味わってみたいところですが・・・
スーパーで買ってきた芹は栽培されたもの。
日本特産野菜の一つで、その香気が好まれている。

芹の茎葉をさっと茹でてお浸しや和え物などに。
天ぷら、かき揚げにしても美味。

セリ(芹) -- セリ科.
多年草・花期7〜8月.

日本では全国いたるところの水辺に見られ、春、湿地や水田、溝などに大群落をつくる。
夏、白色の小花が集まって咲く。

セリの和名は、競り(せり)合うように群生していることに由来するとか。

芹の薬効は、健胃、解熱、利尿作用のほか、貧血や高血圧、動脈硬化の予防など。

芹の花



関連記事:
七草がゆ  2012.01.07


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| 万葉植物 | 20:30 | comments(4) | trackbacks(0) |

はなたちばな(マンリョウ)** 万葉植物 **

はなたちばな(マンリョウ)


マンリョウ(万両)

我がやどの花橘のいつしかも玉に貫くべくその実なりなむ

大伴家持 万葉集 [巻八 1478]

「玉に貫くべく」とは5月5日の節句に用いる薬玉(くすだま)のこと。
薬玉は麝香(じゃこう)、沈香(じんこう)、丁字(ちょうじ)などの香料を玉にして錦の袋に入れ、五色の糸飾りを下げたもの。
橘の若い実なども代用に袋に詰められたよう。

「花橘」は「橘」と区別せずに、日本橘や柑子(こうじ)みかんの類とされていて。
普通は初夏に咲く花を「花橘」と呼んでいる。
が、「万両」とする説もあるそうです。
参考書:やまと花萬葉



我が家の庭にも万両が何本か植わっているのですが、今年は赤い実がほんの少し・・10両ほど?!
なので、万両を求めてあちこち・・・

ありがたいことに初詣の神社で出会えました。
めでたし めでたし。

マンリョウ(万両) -- ヤブコウジ科.
常緑小低木・花期7月.

本州、四国、九州の山地の樹陰に自生し、済州島、台湾、中国にも分布している。

赤い実と常緑の葉が美しいので鑑賞用に植えられる。

花は前年枝の枝先に白色の目立たない小花を散形状につける。
果実は6〜7mmの球形で、晩秋に赤く熟し下垂、翌春までついている。

正月には万両にあやかり、千両(センリョウ)とともに縁起をかついで飾られる。

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| 万葉植物 | 22:00 | comments(2) | trackbacks(0) |